購入方法

導入方法の決定

Sophos Server Protection は、Sophos Central、またはオンプレミス型 Sophos Enterprise Console のいずれかの方法で導入・管理できます。どちらも卓越したパフォーマンスと保護機能を提供します。各ライセンスに含まれている機能は、以下の表を参照してください。オンプレミス型の Sophos Enterprise Console (別途購入が必要です) の他、Sophos Central には 2種類の価格オプションがあります。

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オンプレミス管理型 / Sophos Enterprise Console クラウド管理型 / Sophos Central
  Server Protection Enterprise Central Server Protection Standard Central Server Protection Advanced
価格設定 サーバー単位 サーバー単位 サーバー単位
Windows Server
Linux
UNIX (HP / UX、Solaris、AIX)
Sophos Antivirus for vShield
(サーバー GVM)1
アプリケーションのホワイトリストとサーバーロックダウン2
マルウェア対策 / HIPS2 / Live Protection
Web セキュリティ対策 / ダウンロードレピュテーション
不要と思われるアプリケーション (PUA)
Web コントロール (URL ブロック)、アプリケーションコントロール (カテゴリ別にアクセスを制限)、周辺機器コントロール (USB など)
検索から除外する項目を自動検出2
Malicious Traffic Detection (MTD)
Sophos Enterprise Console
オンプレミス型サーバー
Sophos Central
クラウド管理型
エンドポイント、モバイルデバイス、メール、Web ゲートウェイ、Wi-Fi の管理

1マルウェア対策のみ。VMware vShield は Windows GVM のみに対応しています。
2Windows ではすべての機能を利用可能。Linux では、現在、利用できない機能もあります。