エンドポイント製品アップグレードセンター

対象製品: Enterprise Console (Endpoint Protection ライセンスを購入されている場合)

関連資料製品の導入 アップグレードセンター

Sophos Enterprise Console (SEC) のアップグレード

アップグレードの方法は、使用しているコンソールのバージョンによって異なります。詳細はサポートデータベースの文章 119105、または「アップグレードガイド」の第 2章を参照してください。最新のソフトウェアを入手するには、以下の「今すぐアップグレード」ボタンをクリックします。

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Sophos Anti-Virus for Windows のアップグレード

エンドポイントコンピュータ上の Sophos Anti-Virus for Windows をアップグレードするには、すべのコンピュータをただちにアップグレードする方法と、段階的にアップグレードする方法があります。アップグレードガイドでは、両方の方法について説明しています。


オプション 1
: 管理コンソールからすべてのエンドポイントコンピュータをアップグレードするには、サブスクリプションのバージョンを Sophos Enterprise Console で変更してください。自動でエンドポイントコンピュータがアップグレードされます。

ヒント:Enterprise Console のアップデートマネージャで「ソフトウェアのサブスクリプション」を開きます。Windows に対して選択しているバージョンを「Recommended」(推奨) に変更して最新のウイルス対策機能が提供されるようにしてください。

オプション 2: サブスクリプションを手動で管理する場合は、最新のクライアントソフトウェアを随時ダウンロードしてインストールします。

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「Recommended」(推奨) オプションの選択など、サブスクリプションを管理する方法の詳細は、サポートデータベースの文章を参照してください。

Sophos Anti-Virus for Linux / UNIX バージョン 9 へのアップグレード

アップグレードをするには、Sophos Enterprise Console で「9 Recommended」というサブスクリプションを選択します。

バージョン 7 (1つ前のバージョン) の製品サポートは終了しました。詳細はソフォス サポートデータベースの文章 119018 をご覧ください。

Sophos Endpoint Protection を Sophos EndUser Protection にアップグレード

Sophos EndUser Protection を使用すると、管理しやすい単一のライセンスで、モバイル PC、デスクトップ PC、タブレット端末、スマートフォンなど、すべてのデバイスを保護することができます。Endpoint Protection ライセンスのアップグレードをご希望の方は、ソフォス パートナー各社、またはソフォス営業部までお問い合わせください。

Microsoft Windows 8 に対応

Sophos Endpoint Protection は、Windows 8 リリース直後から Windows 8 と互換性があります。

Windows 8 のセキュリティ機能のレビューや Windodws 8 環境でセキュリティを確保するための 8つのヒントはこちら

Windows 8 環境でソフォスのエンドポイント製品を稼働することに関する詳細はこちら