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相互連係を行う
セキュリティソリューション

IT セキュリティへの新しいアプローチ

複雑で巧妙な脅威が急激に増加する中、ほとんどの組織や企業では十分な対策を施すことができていないのが現状です。ポイントソリューションによる対策では、個々の攻撃を阻止することはできますが、各ソリューションが互いに連係して、巧妙かつ高度なサイバー攻撃からデータやデバイス、ネットワークを防御することはできません。その一方で、過剰な管理負荷がかかっている IT 部門は、これらの脅威に速やかに対応することが困難であるとも感じています。

Synchronized Security は、巧妙なサーバー攻撃に先手を打つ、ベスト・オブ・ブリードの製品群を統合したセキュリティシステムです。直感的に操作できるセキュリティプラットフォームと、数々の受賞歴を誇るソフォスの製品群を統合し、複数の製品が相互連係することで、高度な脅威に対して抜群の効果を発揮します。

高度な脅威を効果的にブロック

次世代型テクノロジーを搭載したベスト・オブ・ブリードの製品群が相互連係し、ランサムウェアやボットネットをはじめとする高度な攻撃を検知・ブロックします。

インシデントへの自動的な対応

システム間でセキュリティ情報を共有し、インシデントに自動的に対応。感染したエンドポイントを自動で隔離して脅威の拡散を食い止めます。インシデントへのレスポンスタイムも 99.9% 短縮されます。

IT セキュリティ管理の簡素化

直感的に操作できるソフォスの Web ベースのセキュリティ管理プラットフォーム、Sophos Central を使えば、単一の管理画面から、ソフォスのすべてのセキュリティ製品群を導入・管理することができるため、日々の管理負担が軽減されます。

46% の組織がサイバーセキュリティの
人材不足が深刻化していると感じている。
ESG Group

詳細資料

  • Synchronized Security ウェビナー ~ ガートナー社アナリスト Peter Firstbrook 氏による解説

    このオンデマンドのウェビナーでは、Gartner 社のアナリストである Peter Firstbrook 氏とソフォスのシニアバイスプレジデント兼ジェネラルマネージャーの Dan Schiappa が、巧妙化・高度化し続ける脅威に対して企業や組織が取ることのできる対策について説明します。

Synchronized Security ホワイトペーパー

このホワイトペーパーでは、Synchronized Security の仕組みと、その導入によって企業や組織が現在直面している 2つの大きな課題をどのように解決できるかについて説明します。

Synchronized Security テクニカルペーパー

このテクニカルペーパーでは、Synchronized Security に搭載されているさまざまなテクノロジーと、巧妙な攻撃に先手を打つ防御機能について説明します。

エンドポイントとネットワークセキュリティ製品間に、ソフォス製品のような通信方法を提供しているベンダーは他にはありません。
Chris Christianson、Vice President of Security Programs、IDC

Synchronized Security の導入

Synchronized Security の導入には、数々の受賞歴を誇るソフォスのセキュリティプラットフォーム「Sophos Central」が必要不可欠です。Sophos Central 管理型の製品を少なくとも 1つ導入する必要があります。

複数のソフォス製品を同時に導入すれば、相互連係する保護機能をすぐにご利用いただけますが、まずは 1つの製品から始め、必要に応じて別の製品を追加していくことも可能です。製品の導入数が多いほど、相乗効果により Synchronized Security から得られるメリットも大きくなります。